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Youtubeにトイガンのスロー動画をアップしたり製品レビューをしたり知人に依頼された修理・パーツ新造をしたり色々やっております。最近は海外製品を購入する機会が増えてきました。
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2016年10月01日

トレポン用ダイヤルホップ

●マルイMWS用のスチールバッファ暫く無くなってましたが少数作りましたー
問い合わせくださった方お待たせしてすいません!ヤフオク委託中ですのでもしよろしければ是非。



前々から試してみたいと思っていたトレポン用のダイヤルホップを買ったので
とりあえずそのまま組んでみるテスト。噂ではポン組みとは行かず色々調整が必要とか…?

サムネ用使い回し画像

RWAのダイヤルホップキット。
中身はこんな感じのパーツ構成。

ちなみに箱の中には一切説明書的な物がありません。w
”組めるようにしか組めない”のでやれば分かると思います。ネット上には丁寧な説明書があるのに
何故アドレスを載せるとかしなかったのだろうか…「RWA hop PTW」とかで検索すると
RWA公式?の組込ガイド(PDFファイル)が見つかります。

ノーマルのチャンバー。ばらしてインナーバレルだけの状態にします。


真鍮スリーブ、太いOリング、ホップアジャスター(ホップパッキンの付いているパーツ)、
クッションラバー(赤いお椀状のゴムパーツ)をこんな感じに組んで…


ハウジング(チャンバーケース)を挿し込んでキーで固定、
小さな金属ピンをケースの穴に入れます。


金属ピンは2個入ってる写真を見たことがありますが、今回買った物には1個しか付いてませんでした


調整用ダイヤルリングをセットして細いOリングで固定。
これで組込完了。簡単です。


ダストカバーを開けるとこんな感じに!カスタムしてるよ感をアピールする赤いダイヤル。w
通常トレポンはカバーが常に閉まってますが今回はスプリングを交換して常時開の状態にしてみました


実際に撃ってみましたが思ってたよりはちゃんとに飛びます。
正直マガジンとの相性とか色々な理由で「弾が普通に出れば良いかな」程度に思ってましたが
特に何の調整もせず普通に撃てております。パワーの変化もなし。
純正マガジン以外にも何本か試しましたが特に問題なし
ダイヤルは結構硬いので振動で緩むとかはなさそう。むしろもう少し緩くてもいいくらい。w
シリンダーに押されてきつくなってるのだろうか…

たまーにフライヤーが出るので暫く使ってみてダメなようなら純正のクッション使うとか
色々試してみたいと思います_(┐「ε:)_




Posted by Nishiyan240 at 20:22│Comments(0)
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